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避難所・安否確認情報を掲載【南相馬市ホームページ】復活しました
避難所・安否確認情報を掲載

南相馬市のHPが復活し、避難所入所者名簿の閲覧や、避難所の一部移動お知らせなどが掲載されています。 


| - | 22:07 | comments(16) | trackbacks(0)
コメント
西町1−137番地に母が1人残っています。一度避難所から戻っていますが、強制的に避難させてください。子供が東京にいますので、迎えに行ける範囲でお願いします。
よろしくお願いします。
| 渡邊のり子 | 2011/03/18 12:35 PM |
南相馬市鹿島区鹿島字北畑89にお住まいの鈴木真由実さんの安否が不明です。県警や南相馬市のHPの名簿にはありませんでした。国道6号線より西側、鹿島駅の近くですが、この近辺の被災状況について、情報提供お願いいたします。衛星写真を見る限りは津波は来ていないようですが、倒壊状況まではわかりません。みなさん大変な時にすいません。
中村 寛(hrsnkmr@gmail.com)
| 中村 寛 | 2011/03/18 1:04 PM |
鹿島駅周辺は津波は大丈夫です。町内は見た感じでは完全に倒壊した家も少なかったと思います。
| さとう | 2011/03/18 2:16 PM |
さとうさま
情報ありがとうございます。私は東京在住の者です。今はこちらから物資をお送りする手立てがないのですが、何か出来そうなことがありましたら、またこちらからお知らせできる情報などありましたら、メールください。
中村 寛(hrsnkmr@gmail.com)
| 中村 寛 | 2011/03/18 2:41 PM |
安否を探していた南相馬市鹿島の鈴木真裕実さんが、ご一家で茨城県に避難されていることが分かりました。ありがとうございました。取り急ぎ。
中村 寛(hrsnkmr@gmail.com)
| 中村 寛 | 2011/03/18 11:20 PM |
良かったです!
| 栄町商店街ブログ担当 | 2011/03/19 6:51 AM |
南相馬市原町区江井に住んでいた【仁坂達】さんの消息をご存じの方おられませんか。
津波の被害が近隣まで迫っていた地区だと思うのですが。
| 荘子敏弘 | 2011/03/20 1:03 AM |
六号国道沿いにあったうさぎ堂薬局(セブンイレブン、ドライブイン はなぞの?周辺)は無事でしょうか?
そこで勤めていた、伏見義博さん、桜山ようこさんを探しています。
| 紺野 | 2011/03/20 2:04 PM |
先に連絡が有れば幸いですが…。うさぎ堂本陣前店で二人とも元気に働いています。
| たかはし | 2011/04/05 8:54 PM |
知っている方へ:

お世話掛けますが、下記の件に付き教えて頂きたくお願いします。
私は千葉県に住んでおりますが
今南相馬市の鹿島区は今、屋内退避地域に指定されておりますが、
相馬市から南相馬市の鹿島駅まで車で通行できますか?
避難所にいる兄様に会いに行くため確認したい。

よろしくお願いします。

田中芳則

| 田中芳則 | 2011/04/09 10:14 AM |
田中芳則 さま

道は通っておりますので通行可能かと思います。

ただし今後、屋内退避から避難指示に変わるなどの場合にはどのようになるか分かりません
| 栄町商店街ブログ担当 | 2011/04/09 12:12 PM |
荘子敏弘さま

仁坂達は一家で郡山市の娘の処に避難しております。
自宅は津波の被害は免れました。
| 仁坂 | 2011/04/10 8:39 PM |
仁坂様
ご無事で安心いたしました。
一昨日に南相馬市へ役所のい手続き等で、義母・義弟を乗せて横浜より一時帰宅を行いました。
もしメールが出来るようであれば、コールサイン@jarl.comにメールを頂けないでしょうか。
| 荘子敏弘 | 2011/04/18 8:41 PM |
南相馬市出身の者です。
テレビで南相馬市の被災状況を見るたびに暗澹たる気持ちになっております。

そこで、今朝のテレビで、相馬野馬追いの馬を避難させる様子を見たのですが、今年は相馬野馬追いは中止だとのこと。

この未曾有の災害時ですからごもっともなことだと思うのですが。
しかし、こんな折だからこそ、規模はともかく例年どおりにあえて実施するということも、復興のための景気づけによいのではないかと考えてみました。

瓦礫が片付いていないとか、会場となる場所がないとか、さらには人手がないとか、難しいことはたくさんありますが。

だからこそ場所を変えてでも例年どおりに野馬追いの実施に向けて努力することは、市民の心を一つに纏めることにもつながりますし、復興に向けた希望の一里塚となるのかもしれません。

勝手な思い付きを申し上げてしまいましたが、一日も早い故郷の復興を心からお祈りするしだいです。
| hemihide | 2011/05/03 6:58 PM |
南相馬市原町区南3丁目にありました、Y"ROOM HAIRのみなさんは今どちらに避難していますか?
お店の方に電話をしても連絡ができません。連絡方法を教えてください。
| 佐々木 | 2011/05/10 2:17 PM |
原町市出身のものです。 故郷の皆様が津波と原発の二重の災難で辛苦しておられることに、深く心を炒めております。  さて、中止の見通しであった相馬野馬追いが、震災の重荷を撥ね返して実施されると知って心から拍手を送っていた次第です。
ですが、今日の読売の夕刊によりますと、野馬追いは規模を縮小して神事だけにするとのこと。 それではあまりにも名目的な感じがして、一番の呼び物である「甲冑競馬」と「神旗争奪戦」が中止のとことでは「相馬野馬追い」実施の意味がなくなってしまうのではないかと危惧しております。 1000年の伝統ある「相馬野馬追い」とはなにか・・・・・? 確かに被災直後からひと時も気持ちの休まることのなかった関係者の皆様には「神事」を行うだけでも激務であろうことはとても理解できます。 ですが、「神事」だけでは“明日の見えない南相馬市民”の皆様の心に明かりをともすことには繋がらないのではないでしょうか。 ぜひこんな折柄だからこそ、“南相馬市民の心”を奮い立たせる「不屈の相馬野馬追い」を世界に発信していただけないでしょうか。
たしかに、雲雀が原の会場で例年の規模で「相馬野馬追い」を行うことは、無理なことでありますが、会場を別に移して(学校のグランドあるいは他市に会場を借りるなど)、規模を縮小して行うことは可能なはずです。 企画実施担当職員の人数が不足するのであれば、県あるいは周辺の市町村に協力を依頼することなどが考えられます。 重ねて、ボランティアを募集すれば、全国から多くの人々が駆けつけてくれるでしょう。 日程が間に合わないのであれば、予定日をずらせばよいだけのことです。 立ち入り禁止区域内に鎧兜が置いたままになっているのであれば、特別に許可を得て取に行けるでしょう。
そのようにしてでも伝統の「相馬野馬追い」が執り行われるならば、多くの観光客が訪れるのはもちろんのこと、“南相馬市民の伝統の心を”を世界へ発信することに繋がるのではないでしょうか。 そして、担当職員の心も大いに奮い立つことと思われます。  
勝手なことを縷々申し上げてしまいましたが、南相馬市の皆様の心に明日が見えて、一日も早い復興のために、皆様全員がさらに奮起されるように心からお祈するしだいです。
| hemihide | 2011/06/27 11:09 PM |
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